おいしいは世界を救う ある本屋さんに行くとつい、重くて暗い本を手に取ってしまう。わかっているのについ見ちゃう。読んだ後の気持ちは最悪。毎回ずぅんっと沈んで絶望感に浸る。あー。どうしよ。って苦しくなるの。だから今日は美味しそうなジュースを買ったんだ!いつもよりほんの少し高価なもの。喉が渇いていたから、ぐびぐび飲んだ。そしたらあっという間に心も身体も潤ってハッピーになった。 ジュースよ、ありがとう!
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